くりくりかきくり
くりくりなしくり


2005/1004
モンブランをみるだけで

腹が立つ。不当であるぜ。どだいペースト全般がなんか許せん。 気に食わんのだその根性が。そのまま食え。焼いて食え。せめて煮て食え。
不当な言いがかりかしら、こういうのは。でも、より原始的な食し方に軍敗が上がりがち。 甘栗。微妙に高い甘栗。公園で焼き栗を買ったら袋に入っている量が不満でした。

今日はピーナツを炒ってました。殻ごと日長フライパンで。あと、新しく買った靴に靴底を貼ったりしました。地味だ。でもこういう私の生活を邪魔しないで欲しい。
人と暮らすのは難しい。

SFといえばアシモフだろう、というか、らしい、と思ってアシモフを読む。SF初心者としてはロボット3原則から始めませんとね、つって。面白くない。何か面白くない。嫌いなはずは無いんだが、なんだっつうんだろうか。外国文学は馴染まないんだろうか。妙に文章が楽しくない。むしろアシモフのもみ上げの方が気になってしょうがない。あぁいう猿をどっかで観たことあるぜ。モンチッチだ。いや、違うね、もっとこうドンピシャなヤツがいたはず。あぁ、あれだ。ポッケだ。NHKの。「ポッケ、ポッケ、パピプペポ〜ッケ!」おやつが好きでお昼寝好きで、なっちゃんはも〜っと〜好きってな。

すっぱムーチョが当たり付きらしい。アタリが出たら、10袋プレゼントだって。欲しいかもな。中途半端に集めたスヌーピーマグカップシールをみんなどうしようかなとか考えてんだろうな。30点てことは約3000円か。結構頑張っても大抵のマグカップは買えるぞ。


2005/1007
25時間

J-GERDENに出る予定が駄目になった。ピンポイントで予定がつかない。他よりも時間の融通がききやすい仕事であると思っていたが、きかない時はほんとにきかないらしい。一瞬、朝乗って最終で乗って帰るか?と思ったが無理。どこでもドアでも無理。仮に東京都内在住でも無理。そうか。すいません。

夏に出なかったことから連動して冬コミにも出ません。このまま連動して漫画を描かなくなるんじゃないかと時々ふと思って不安です。とか言って40歳になっても同じ事をやっていそうでそれはそれで不安です。最近40が実にリアルです。このまま40。うっわぁ〜・・みたいな感じ。ちなみに外見だけでいうと40はすでにシュミレート済みです。何故ならば17の時のオカンと20の時のオカン、23の時のオカン、どれも私とそっくりだからです。どれかひとつならば、まだ可能性もあり微笑ましいのだが、こう歳を追っても似ているという事は、オカンと同じ軌跡をたどっている事が明白な訳で、つまり行き着く所はあいつだぜ、というようなね。

外見に至っては考える事も不安になる事も努力する事も、というかアレで決定なのでラフレシアの事を考えようと思います。最近、植物の本を読んでラフレシアの項が面白かったので。メンタル的な事はもういいです。考えるとめんどくさいというか特に考える事がない。というか40になっても、ラフレシアの事を考えとくか、とか言ってそうな気がします。大いに。それがラフレシアか何なのかが変わるだけであって。

自分はほんとにインテリ好きで、考察が趣味と言い切っても過言じゃないと思いますが、言葉ほど大したものではありません。ラフレシアの何を考えるかというと、あの外のぶつぶつは砂糖じゃないのか?とかそういう事を考えています。しかしながら、考察は考察です。雪国の里というせんべいに似ています。図鑑や博物誌の本を読み解くと、未開の地や未開の物があった世界はなんと面白かったのだろうと思いますが、材料の揃った今は今で面白いと思います。雪国の里とラフレシアを同一に考えられるこの贅沢な娯楽感。

ちなみに最近一番の新知識はクック船長はほんとにいた、という事実。アニメの人だと思ってました。絵描き歌のコックさん=クック船長というイメージが強かった。あほな船長もおるもんや、と。


2005/1004
地下街がピーターパンのような靴で占領されかけていた

久しく世間一般の休日にデパートとか地下街とかを歩くと疲れるな、こら。こら、というのは方言で「これは」という意味であります。そういえば関東の方面の人が所用で博多にいらっしゃった時に、打ち合わせ中に「こら、いかんね。」とか「こら、どうしよっかね。」と言うのを怒っているのかな?と思っていたらしい。本気で怒ってはないけれど、やんわりというか大して怒っていないけど「コラ!」と言うのが博多の人なんだな、って。

それはそうと世の中もう寒いです。寒くなってるんですよ室長!って誰かに言いたい。室長に?部屋にこもりすぎ。家にいればそれなりに寒かったり暑かったりするのは空調がないから当然なのだが、家にもいないので一向にわかりません。風にあたらなさすぎ。風は好きです。強い風が吹いていると無性に不安になるし、無いところにいると嫌気がさしてくる。髪がなびくと楽しい。なびく程の髪がないんだけれど。服がぱたぱたなりながら歩く感じはよろしい。その割りにただ風に当たってるのは嫌。旋風機とか。今、すごくナウシカっぽい事言ってないか?風と一体化するおれ。どないな・・・・。オーム!!とか。きちゃだめ!とか?

久しぶりに世間一般の休日に休日を過ごし、出かけてという話がしたいんです。金も無いのに買い物という体裁に出かけてみました。靴下買った。とても美しい厚織りの浅黄色系のスーツを発見した。欲しかったがどこに着てくんだ。秋は皮物が一層魅力的に見えますなぁ。そのあと唐突にすたみな太郎に行った。お買い物に行ったというより今日は焼肉を食いに行った日みたいになってしまった。はじめて行ったが、なんやいろいろあるんですなぁ。アイスもあって綿菓子も作れるのか。ひたすらライチとパイナップルと肉を喰う。他にも焼きうどんだの寿司だのたこ焼きだのあったが、一切目もくれず、ライチとパイナップルと肉を取りに行く。友人は愚かにも最初にカレーなんぞを食っておった。ばかめ。そもそも友人と「時間いっぱいいっぱいまで食い続けてみる。」という催し物でした。勝手に。しかし、相手は色々目新しいものを取ってくる。そんなん今喰う?それ食いたいん?とか思ったぜ。ミートスパゲティとか。今喰うべきなのか?!それは。不可解な目をしていると友人は「またライチか?!またその肉か?!またパイナップルなのか?!」と言う。私はこういう場では目的を絞るタイプなのだ。パイナップルもライチも大いに好き。でもあんまり普段から喰うものでもない。そして肉は焼肉やだから。びんぼくさい?
ほうほうの体ですたみな太郎を出てゆく。2時間まるまる経って、外に出ると日も暮れていて寒かった。これは冬の寒さだ、と実感した。
家に帰ると体重が1.5キロほど増えている。焼肉で。そうか?それなのか?!でも、前に測ったのは昨日のすぐのことなのでやっぱり焼肉だろう。そんな食ってすぐグラムに反映されるもんかと感心し、クソしたらへるもんなのかと考えた。
へるめぇな。


2005/1010
たいくの日
そういえば小学校の体操服の上着って何気に着心地良かったような気がする。プリーズあの素材のスェット。なんて素材だろ。スエット?スウェット?ようわからんぜ。

2005/1011
もうきみなしではいれない
足つぼ。足の指の股をひらくのがある。それなしではいられん。疲れが上と下からやってくる。むくむ。この間マッサージをしてもらった。趣味だって。つっても人の手とかを揉むにも力がいるし疲れるだろう、と言うと「基本的にオイルをさわっていられるから楽しいんですよ。それに自分も人にやってあげてると癒されてくるんです。」だって。奉仕だ。滅私、奉仕のこころ。ヒーリン。感動した。私のこの疲れは私が私のためだけに生きているからではないかと気がしてきた。彼女が疲れ果てるとみんなが困るけれども、私が疲れ果ててもあんまりみんなは困らない。故に彼女は不思議と疲れない。あたいは普通に疲れる。故に、って何だ。故に、って。
私は木の匂いが好きだな、というと「じゃあ今度はウッド系のオイルをそろえてきますね。」って笑う。故にだ。故に。


2005/1016
町。

よく行く喫茶店の2Fに劇団ひまわりがあった。通りの影に 「阿部寛法律事務所」ってのがあった。通りの地味なビルがよく見れば電通だった。 会社の3Fに同じ名字の人がいる。上は設計事務所らしい。設計書がよく届く。 どうしていいもんか悩む。届けりゃいいんだが、どうもいつも人がいないようなので 廊下の入り口にそっと置く。もっとちゃんと届けたい。床に置くのは寂しい。 けれど、置く所が無い。よく行くベローチェにいつもいる店員がいる。毎日いる。 休みが無いのかお前には、と思う。お互い様である。

仕事は趣味ではありません。仕事は仕事です。趣味は無くとも他に何かやってるかっつぅとそうでもなくても、別に他に目立った生きがいがなくとも、仕事は仕事です。趣味ではありません。今後はそこらへんを強調して行こうかと思います。嫌がられるんだろうな。
「仕事は仕事です。趣味じゃありません。」
「へぇ、じゃあ他に何か?」
「いや、別にありませんけど。」

生きがい撲滅運動実施中。最近そういう、趣味が仕事です的なやりたい事をやってないヤツは駄目発言を聞きすぎて一寸たりとも理由のある事に脳みそを使いたくない。仕事は生きがいじゃありません。方法です。それを他に何か代用品がなけりゃ分けちゃいかんような意味がわからん。ニートじゃ。ニート。何も理由になりゃしねぇよ、ってのが最近の実感として。オッケーな理由にもならないし、駄目な理由にもならない。

何かうだうだつっかかっていたパソコンの動きがスムーズなのが恐ろしい。なして?アカウントを分けて動きが鈍かったので良いことなのにこの気分はなんだろう。素直に喜べなにごとも。けれども全てうがって考えるのも考える人も嫌いじゃない。娯楽性高い。けれど、娯楽と言われてムッとするする人のは聞いてられません。きついや。ミスタードーナツのカフェオレがやたら美味そう。わざわざ飲みに行ったのに頼んだのはコーヒー。白いプチプチしたチョコ。 「和ぽん」という食品があるらしい。ある婦人雑誌にあった。もっちり和ぽんミックスって。ホットケーキミックスみたいなもので、粉です。その粉に水を加えて焼くと「和ぽん」になるらしい。外はカリカリ中はもっちり新食感とは何ぞや?気になって気になって作ってみたくてスーパーとか見てみたんだけどありませんでした。和ぽん。おいしいの?それ。
多分、苦手な食感だったりするんだろうという予測が立つが作ってみたいの和ぽん。そんな人をくったような名前なんて。決まってるじゃないか。









2005/1020
時々大人げもなく僕は君が嫌いです。と言ってみたいものだ。腰元を後ろから回し蹴りされる女を見た。程度の問題といえば程度の問題だけれども何だか面白くない。親愛の表現は難しい。池に一心にパンをちぎって鯉に投げる若い男を見た。2人で一心に投げる。並んで投げる。ものごとは湾曲すると変になる。敬語だってそうかも知れない。ですとますで十分な場合だってある。あとは様式美、作法、すなわち知識、イコール娯楽。ごっこ遊び。

もう全部、音楽と思うことにする。音楽の幅は広い。音楽と思えば何でもそうかと思うかも知れない。疲れる。駄目です違うと思うそうじゃないと思うそういうのは気に入れません、そういうのが限りなく無くなっていけばいい。

言いなりの勝利。そういう言葉が浮かんだ。

秋冬へ向けてチョコレートラッシュ。ガーナだな。板は。チョコレートの摂取しすぎは偏頭痛の元になるやも、という話に心底怯えている。心配だ。自分が自分で心配だ。チョコレートだけでなしに。心配する気世話をかける大丈夫かしらあのこは。の気分。将来的な心配さではなくて今この日常で。よわることが多い。よわるよわる。

何とかやっていくしかねぇよな、よりも何とかやってけるのかしらあのこは。の気分が今は強い。ザ・HITOGOTO。


2005/1021
特設トランプ会場を
本屋の一角でやってました。プレイボーイのトランプがすば抜けて欲しい。エロヌードキング。クイーン。はともかく、普通の6とか4とかカス札もヌード。うん。何か欲しい。同様にアイドルトランプにもぐっとくるものがある。さわやかアイドル13枚×4。裏面が普通。中国製に至っては表は金髪美女セミヌード、裏はパンダ。笹を食っている写真。難易度が高い。よくわからんが。パンダと金髪美女ヌードを表裏一体に感じる仕様。難度高え〜。エロの。

いろいろ並べてみるとやっぱりジャックが際立つ。ジャックの絵柄が決定打だったりする。何かいいな、と思う図柄でもジャックが普通だと「なぁんだ。」の気分になる。各国ジャックの解釈がさまざま。狡猾に描くところあれば退廃的と解釈する所もあるんだな、と面白かった。骸骨だったり、妙に耽美だったり。デブだったり。デブはねぇだろ!と思った。別に咎める権利はないですけど。ババ抜きのイメージが先行するからジャックは悪いイメージになるからだろうか。ジャック=負け=悪という。なきにしもあらず?私はトランプといえば大富豪なのでジャックはトリックスターのイメージが強い。革命と革命返し。3人ぐらいでやると面白い。これが大人数になると革命そのものが確率的に起こりにくくなるので面白さがない。

大富豪しかり花札しかり、こういう微妙に数が読める遊びが私は好きみたいです。完全にランダムでもないけれども、マージャンみたいに複雑でもない程度の。

明日は雨が降りそうだ。

意図的に全身を描いているが、難しいな。立ち位置は。ちゃんと生きて立ってるように見えるだろうか。重心を設定できる足は描きやすいけれど、浮いている手は非常に難しい。今も昔も手を描くのが苦手。手がきちんと自然に描けている人の絵は絵柄がどうであろうとすごく上手いんだろうなと思う。私はすぐポケットにかくす。日常でもすぐポケットに入れる。あるいは組む。みんな手はどうしているのだろうと思う。今度注意して見て見よう。


2005/1024
テキサスの青い空がみてぇよ、まったくよ。
そのような気分で候。家帰って水戸黄門の終わりがけのみを観て、印籠を出す俳優さんが実は格好良いんじゃ?と思った。ムチ打ちシーンに釘付け。今にもエロ?に移行するのでは、な雰囲気にお茶の間ハラハラ。忍者刑事とかそういうとんでもねぇ、しかしながら真剣。そんなドラマが観たいです。タイムスリップ刑事(デカ)捕物帳。タイムスリップ探偵でもいいよ!バッチグ。面白いかも。21世紀の科学知識で江戸の事件に挑む。けれどもそこには21世紀には捨て去った道理や動機がありまして捜査は難航。みたいみたいみたい。ソレ観たい。最後はケイゾクみたく、「忠義って違いますよね?そんな理由なんかじゃないですよね?」っつぅ倫理を問う感じで。
途中途中に「くそぅ、鑑識さえいれば!」みたいな相棒がいると尚良し。ケイゾクでいいか。それ。タイムスリップケイゾク。えぇ、今ちょうど、再放送を観ているので。深夜に観ると尚更寝つき悪いドラマだわ。ドラマ自体が夜中に観るもんじゃね〜。リアルタイムでもね〜。あれはズル休みの日の夕方5時に観るもんだ。連続で。3回ぐらい観りゃいい加減観念する気になるしな。

サウナに蒸される日々。開いとけ・オッ〜レィヒ〜・毛穴。チケットを貰ったので数回行くとまぁ極楽。今まで何か暑っちぃし(当たり前で)暑いのが何かいてぇし、何か赤いし、何かもーもーするし、そもそも手持ち無沙汰だし、行く意味ねぇ〜と思っていましたが、眠ればいいんだわと気付いた。爆睡してしまえばいいんだ。気にならない。寝てるから。徹夜とかしといてマックス眠たい状態で入る。サウナのドア閉める。寝る。蒸しあがる。不思議と脱水症状になるまで熟睡しないもので、ちゃんと起きる。目が覚めた頃には気分スッキリ。チンッ!って感じだ。出た後には何故か蒸し豚か蒸し饅頭の気分を感じる。うん?何かね?酢醤油に入るのか?入ればいいのか?あたいは。って気分。チケットがあと1枚しか残っていない。数日後には買うな、チケット。
2005/10/25
1日中頭が重く使い物にならなかった
そういう日。言うたが負け。言うたが勝ち。どっちに軍敗が上がるんだろう。あんま気にしとられんちゃんな、俺は今日この日と10年後の話しかできんよ。ぼかぁ、ぼくのことしかできんよ。

何かでならなければならないとは誰も言って無い。ただ、みんな何かでありたいと思ってそうしているだけの話だ。つまるところ君だけの願望。君だけの希望。君だけの姿。君だけのありかた。

賞味期限の切れたクッキーはいつまで食えるのか?生ものだと食えば「やばい。」と思えるがクッキーにもそれがくるのか?いつまで来るのが「もつ」のか?外国産のクッキーを食っている。そもそも賞味期限切れで安くなっていたのを大量に買ってきたのは先々月のこと。地味に開けては食う。一度にそんなには食わない。ちょみちょみ食う。忘れた頃に食う。とっくに賞味期限は過ぎている。もともと賞味期限は無視する方だ。食えるまでが期限の方針。腹を壊した事がない。食えねぇと判断した時点で食わないから。判断材料が己の嗅覚であるのはまま良いが、クッキーにそれは「ある」のか?切れてから2ヶ月たっている。食えないことはない。味が落ちたかどうかもない。と、いうか食える普通に。何だ?賞味期限て。そもそも来るのか?その日は。という気分にさせられる。いつまで食うんだ?半ば不安である。いつ腹を壊すか?のハラハラ感ではなく、腐ったクッキーて何だ?どうなんの?という不安。 これだけ賞味期限が過ぎても原型をとどめるということが、逆に来るべきその日の悲惨さを誇大に想像させる。カビかなぁ。一番きそうなのは。

じゃあ、食うか捨てるか何とかしろよ。と思うが、ちょこっと食べてはまたなおす。まったく合わせようとしない。クッキーの都合に。かといって潔く諦めようともしない。これは私の目標というものに対するスタンスに似通う。目標に都合を合わせない。ペースを崩すような努力は絶対にしない。けれども捨ても諦めも忘れもしない。にじりよるタイプかというとにじりよりもしない。クッキーが腐らないというならクッキーがなくなるまで食うだろう。しかも賞味期限のたっぷりあるクッキーと同じ扱いで食う。

けれども人との関係はクッキーとの戦いではない。なくなったら負け腐ったが勝ちでもない。 にじりよるか、いっそ捨てるか。そういう事をまま考える最近。今日も大博通りに人が通り過ぎる。にじりよりもしないが忘れもしないから捨ててくれるなわれを。通りに面したドトールで。


2005/1029
ハロゲンヒーター出すのでした。

冬だ。冬。さみいよ。認識を改めなければ。アイスコーヒーとか飲んだらいかん。いかんくはないが油断したらいかん。もう冬やけん。秋やねぇけん。寒いけん。覚えとかんと。風邪をひく。

何をこころの糧にして生きてゆけばいいのだ!とかね、思うが重みいんだわ。重みいんだけれどいるんだわ。いるんだけどひとまず重みいんだわ。

心底あったけー上着が欲しいいと思った。今、私のこころのよりどころは心底あったけーウォーマー。軽い着膨れしないウォーマー。ウォ〜マァ〜。のばしたところで呼べばくるものの訳でもなし。

何かおもしろいことがあったはずだったが忘れた。





















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