KAFUEORE








2006/0207
何の味もしねぇ

風邪をひきまして、ここ数日何を喰っても何の味もしませんでした。ガム食っても駄目。ラミーチョコレートすら無味。思い切ってケンチキ喰ってみましたが、味の無いケンチキこそジャンク。凶悪。ナスのトマトパスタにタバスコをかけて食うのが私は好きなのですが、お前の正体はゴムかッ!!と思った。
大抵の病気時でも割と平常時と同じに喰うのですが、心の底からC-1000タケダしか必要ねぇと思った。ウィダーインゼリーすら重いと思った。おかげで未知の体重へ。少々治ったので風呂に入るとゴッソリ生っちろくなっていました。治んの?これ、治んの??しんぱい。
女子というのは浅はかですので、こんな時にも「やせてるのをこのまま維持の方向で。」とか思うのですが、何か変な生っちろさなので正気で一刻も早く治って欲しい。鎖骨がイカっぽい。

→の絵を描いて、色を塗っている時にようやくきたろうっぽいなと思った。単にタイトスカートを履いたいかれた一派を描いているつもりだったのだが、かなりきたろうに見えてきた。イカか?イカが悪いのか??ところで後ろに鶴瓶がいる。私に鶴瓶を描かせたらおいそれとは譲らせない域じゃないか、と思う。大学の時に抽象画の教室でひとり鶴瓶を描いた以来、今、確信した。私は鶴瓶がソラで描ける。まじで。好きでも練習した訳でもないので、コレはすごくね?でも好きでも練習した訳でもないので役立たなくね?

あ、そう。

買ったばかしのCDをどっかで失くした。しかも試聴無しのジャケ買い未知のCD。袋すらあけてねー。なんだそれー。そのオチなんだー。どおいうことだー。
賭けのつもりで買ってみようと思ったのは確かだが、それもう一枚買うのか?それびみょうだー。


2006/0208
おかげさまで

昼夜逆転の生活。夜の8時頃から本調子。12時頃で絶好調。明日の4時か5時に寝る。起きるの10時か11時。3時ぐらいまで使い物にならない。咎められたので夜の10時ぐらいに寝ると、起きたの次の日の11時だと変わらないのでむしろそちらが咎められるべきでは?と思うが、世の物測りではやっぱり起きるのは朝よ。と。

まだ風邪なのかどうなのか頭が痛くて痛くてたまりません。ガンアツ痛い。頼むから起きた時間に起きて、仕事し出す時間に仕事させてくれと思う。働かないとはひとっことも言っていないのです。世の中の流れより私が狂っているのではなく、合わせようとするので狂ってくる(ようにみえる)。と、おもうー。8時に起きるのがとんでもなく苦痛。

2月はどこも景気が悪いと聞きますが、私も景気が悪い。

今更ながら何ながらゴリラズ。マードック。ナンバーガールで言う向井と同じ。(私の中で)やられたなぁ色々。ずっとジャケットを眺めていたいCDに会えてうれしい。ところでロックと漫才は似ている。全体的な感覚で。決してゴリラズにあらず。博多駅から早良までのバスに乗りながら、本当にこの街は小さいなと思った。新幹線で新大阪に下りて、どっこが「新」じゃい!と思った。東京は高田の馬場と浜松が好きです。小田原と熱海で私は海の匂いがする所なら生きてゆけると思った。長野は雪が美しかったけれど、本能的に「一年限定だな。」と思った。宮崎は暑かった。だだっぴろい暑さで焼けるかと思った。 歩いても歩いても駅につかず、ここは蜃気楼かと思った。やっぱり博多の街は小さい。と、いうかコピーコントロールCDは全ての読みが悪くなるのでやめてくれ。

前はコーヒーに何か入れるのを小馬鹿にするほど嫌いだったのだが、昨今はカフェオレを飲んでばかりいる。うまいカフェオレはどこだーとさまよい歩く。ラテはあるけど、オレは無い所が多いですね。コーヒーショップというのは。ドトールしかりバックスしかり。ラテは相変わらず小馬鹿にします。何で泡を飲まなきゃならんのだ。コーヒーといえばマフィンでもビスコッティでもスコーンでもなくジャーマンドックなのは私だけですかー。ベローチェ育ちはジャーマンドックが大好き。

風邪は治りかけなのですが、人にうつして廻ったので一巡してまた風邪ひきそうです。みんな早く治れ。

携帯のカメラで割と頻繁にパシャパシャ撮るのですが、本当に何でもないのを撮ってるだけなのでやっぱり何でもないのしか映ってません。しかも歩きならしか撮らないので当たり前にブレてしか映りません。劇的に横から飛んできた鳥とか猫とか何か写らないかと思います。写真を嗜む友人がフィルムからデジタルに移行すると言っておりました。今後心霊写真はどうなるのか2人で行く末を案じました。プラスかマイナスかドットの隙間を縫ってねじ込んで来る心霊というのも見上げた感じです。ハイテク。クールやね。友人が言いました。ビー・クール。怨念がか?きっと映ったところでバグと思うだろう。

人のWEB拍手を押して初めて自分で入れたコメントが表示されて確認できるようになったのだと知った。そら便利だ。バージョンアップだ。今まで途中で切れちゃいないかと思わないでもなかったので。この間、本当に久しぶりにしげしげとテキストサイトを熟読しました。たまにであるがコンスタンスに熟読します。日記は好きな所はこまこまと見ますが。なんかもうまさに熟読という感じです。朝まで読んでたりする。まとめ読みしてありがとうという感じ。絵っつぅのは私は1分2分で描きますので熟考されたテキストを読みますと頭下がるやら頭下がるやら。同じ450ピクセルを埋めるのに色んな人がいろんな時間を費やしている。そこに精度や優劣だのというは無粋で考えたくないが、密度は感じたい。

まま呆然と今日も過ぎてゆく。夜が短い。もう2時。明日。




2006/0218
みくみくみくしみくみくし

ミクシーというのがありまして、知ってる?という話を何人かよりいくつかされますが、一度たりとも私を招待しようという話にはなりません。「やってみる?」という方向につながらんのかい。普通はつながる切り出しやないんかい、それ。とか毎回思いますが、結局その方向につながらないようなのでやってません。アハハウフフ。

なんかふとそれを今思い出しました。

CDの延滞料つきました。部屋が片付け出されて片付くの片付かねぇの何だっつぅの。ダンボールに囲まれています。荷物まとまってんのまとまってねぇのなんのって。一旦まとめたはまとめたのだが、通常の生活というのがありまして何かと物入り。まとめた荷物から再び上から出すそして上に直す、上から取り出せる範囲で生活するという間抜けな生活をしています。だから私はまだそんなダンボールつめる必要は無いって言ったんだよ。勘で。引越しのびる。なんだもう服とか同じものを向こう1ヵ月間3枚サイクルだよ。うわあーもうめんどくせぇよこのことについて考えるの。3枚セーターでいいよ。自発的に生きる気力が失せてゆく。

なんかとめるものとかひっかけるもの。カフェオレを飲むがその後の後味が嫌でカフェオレとアイスコーヒーを同時に頼むという暴挙に出る。会社の人に弁当を包んでもらう。靴を修理に出す。ベリッといとも簡単にに剥がれるのがびっくりする。あまえんぼちゃん。おかめはちよ。シシカカブという食い物は何だっけという話をする。そこが発端でケナフは食い物だというのを一時そこにいた全員が信じ込む。トリノはイタリア。

2006/0219
さしもさらずとてしもかりぬりてはれぬ

こつこつと漫画を描いています。1日1ページ。え。
16日かかんのか?あ、考えないどこう。

先日は朝8時に寝て今しがた起きてどびっくり。あ、どっちも今日か。暗くてびっくり。夜のままかと思いというかそう思いたかったが明るくなりて寝たのでそのようなことはなくとにかくショックでした。どないなことになってんのチミ!
しっかりするつもりもシャンとするつもりも毛頭ございません。はげればいいさ。はげればいいのか。はげたらいいんか。昨今はまんがを描くのにいつも台詞のコマを入れるのを忘れます。文字が入りません。あれは何だ最初に入れとけばいいのか。どうなんだ。そんな初期のことを考えながらかいています。よちよちすぎるやろそれ。いろんな意味でできたらおもろいことになっていると思われます。ほんといろんな意味で。

J-GERDENに出します。でけたらながめてやってほしい。

表紙のっけときます。ボツのですけど。でけたらおいおいのせます。

寝るのがおしい。けどねる。朝が起きれないから早く寝ろといわれるが、夜更かしできない人生は心の底からどうでもいい。からあんま寝ろ寝ろ言うな。

快活に生きる気力がガム1枚ぐらいづつ磨り減ってゆくがな。 でもねよう。




2006/0220
にぽんの平均的専大卒20歳中半けこんするまでの微妙に働く女子について




を考察しながら描いてみた。漫画を描くにあたり何か劇的なことのない普通の女子が描きたくて普通の女子とは何ぞやと思って周囲を描き出してみました。いまいち私が考える漫画的普通の女子と異なる。普通の女子ってなんぞや。漫画的普通の女子って何だ。私が考えるに漫画的普通の女子は金田一少年の事件簿の美雪(こんな名前)ちゃんです。まちがってる?これまちがってる?

所詮女子が描く漫画的普通の女子はあてになりません。微妙に濃い。微妙に粗野。それは事実で願望でプライドでもあるから。これどー。これどー。

8ページ終わったからといって余裕ぶっこいています。終わったところでやばさの何にもなってないってことはわかってる結構。みなまで言うな。人を待つのにコンビニでうろうろしていて、雑誌を見ていたらフラウというので「年齢不詳肌」という特集。何それー。年齢不詳肌!わぁー。新しい概念には造語。なんかいいとこついてきます。年齢不詳。笊の目をひろうような。
ときめくな。美白には揺り動かされなんだが年齢不詳肌にはときめく。

ときめくと言えば醤油注しにときめく。肉の代わりに豆腐を使う中華料理屋にさりげなく並ぶ醤油注しコレクションよ!醤油注しじゃないけど。一卓一卓ごとに違う店主の心意気。あえて揃えないセンスを厭わぬ好きさ加減。私は受け取った。料理はまずかったけど。(味が本場すぎて)なんで素直に肉を使わんねんー。そういう料理や。

醤油注しにミニマムを感じた。



















1月<













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