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推奨













20080210
3億円とたたかいつづける


自分に青筋が立っている。
風呂上りにノットファンシーッ!!
きゃーブラボ〜〜〜〜!!!


楽しい?

とりあえず訊いてみておこう。
楽しいか?恨みを買って買われて。何にもならないと お思いなさる?本当に?そんな人生もなきにしもあらず なんつぅ隙間は本当にあると思うか?そんな美しい世界。

自分にようやくネームをする癖がついた。乾杯。 ネームというのはページ内に入るか入らないか ためしに描いてみるためにあるのだね。何となく意味がよくわかった。


言うだけ楽だぜ腰巾着め、という時と 言うだけ楽だと思うなよ腰巾着めという時と 2重にくる。 おおかた自分は自分好き勝手にやっていると 思われているらしい。冗談じゃねぇよ、と 思う時とだから何だよと思うときと2回ある。

他に何かそうしなければならない理由があるというなら是非ともお聞かせ頂きたい。
と、いうより聞かせなくていいので是非とも体現して見せて頂きたい。敬服させてくれよ。

無知と不理解で知らずと薄情をするぐらいならば、 狡猾無情と最初から呼ばれた方がマシだというのはダンディズム。 うわっつらの情なんていらないのなんていうのは実に女子的。

血管浮きまくり。諦めないでなんてよくよく言うけれど ここまでくれば諦めるも諦めないも大差ないぜ。全ての そうやって励まされている人に言いたいぐらいだ。 とども詰まればどっちもあんま変わんねぇぞー。

わーいわーいと遠くで手を振る。
とんでもなく楽しそうなばかがここにいる。










20080212
健康診断いってきた。


今年は腹まわりを測られるぞ、との先発隊の忠告通り 腹の最もでっぱっている所を測られた。

けっ・・・けっこう人としてなさけないもんだった。 腹。はら!腹の一番出ているところをーーー。
ピンポイントなだげき。

きっちり中肉中背。
何もかも標準な自分。あぁどこまでも凡庸。

ぼんようなりぼんようなり。
何にも自慢することがないけれど せいいっぱい生きていると公言できるような努力のおもかげがある訳でもない。 今、河原に流れてちょっと河川敷に落ちてみているの、石。みたいな生活。

定期的な運動は何か?といわれ今年は自信をもって 「ハイ!ヨガをやっとります!」と答える。 いやぁー運動してるっていいね!余計なことがなくていいね! 週3回?と聞きなおされて、いえ、月3回です!と答えたらば、 帰りに渡される書類の中に「オフィスでできる簡単ストレッチ」というコピーの 小冊子があった。

こんちくしょうめ!









20080216
めぇかきすぎなのか



結膜炎?ではないと思うが(片目だけなので)、 目の血走り方がすごいことになっている。 いわゆる簡単にいえば充血なんだが、 充血か?という根源的な疑問が湧くぐらいすごい。全面的に 赤くなっている訳ではない。一部無茶苦茶 赤い。 血痰というのだろうか、違うと思うが そんなのが目の中にある。血豆っつぅんかな。

痛くはない。痛くも痒くもないが、何なのだという気はやたらする。






20080226
腹に鉄板の入った女


ひとのずるさに腕を切って渡すような 気性の荒さはあるが結局へぼへぼなんである。

打てばカンとして蹴れば蹴散らし蹴散らされ 何にも持たずわからず ねじの子みたいに頭から突っ込むことはできれど、 その怒りをちっとも噛み砕いてはいないんである。

派手な戦争の片脇でひっそりと着実にそのような女を 見ると、 腹に鉄板が入っているとはどういうことか? と何ともいえぬおののきがあるんである。

結局は誰が勝つかというと勝たない。と、いうか勝てない。 この属する本質は馬鹿馬鹿しさと狂乱であり、馬鹿馬鹿しさと 狂乱は勝たない。ゆえに勝てない。つまり負けはせぬかも知れねども 勝つことはない。 そういうものと真摯に守りに入っているものと どちらが勝つかというとやはり勝たないし勝てない。

つまりは勝ち負けを言った時点で負けるということなんだが、 彼女のその作り上げたコロニーに 自分はその必要性を全く一向に感じないのだが、とりあえず そうは言ってもこういうのに負けるのだなと感嘆し賞賛する。

ブラボー。
馬鹿馬鹿しさと狂乱とは所詮そういうことだ。 結局勝たぬことは負けるを厭わぬことでしかできぬ。

彼女には彼女の認めたものしか必要ない。

余計なものには怒りを感じないし不確定な希望に 全身を投げ打ちはしない。理想論や浮ついた あるべきものなどに 浪費させることもしない。 自分は全くそうすることに面白みを感じないのだが、 そこに怒りに基づいた防御の意思を感じ、それを 馬鹿馬鹿しいと一笑してどうするのだとぼんやり思うのだった。 むしろ好意をもって友人になりたいとさえ。

ということで賞賛してみた。
何じゃそりゃというような感じの顔をされたが 第一馬鹿馬鹿しいのは自分の方であるから、 一向に彼女が私を認めずともいいんではないかという 気がした。ブラボー。あはははは。
















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