なつなつなつなつここー











201108013
お前、スティールボールラン読み直してただろ。



って話です。
え、えぇ。

ジャイローーーーーーーー!!!


いや、まぁなんつーか。一気に読んでると、 やたらこいつだけが気になるんですよ。 何か妙に私の笑いのツボにひかかってですね。 他は全く気にならないのに。 フキダシの隅に出てくるたびにですね。いやいやいや。みたいな。

いや、誰かひとりぐらいはわかってくれると。



ところで、近所の個人経営塾みたいな 所の窓に

「宿題大盛り、大丈夫」

っていう張り紙があって。 なんか和んだ。
宿題なんだ?そこ?って。

牧歌的よね。




そういやお盆だすわー。








20110825
メガテラペタ、エクサ、ゼタ、ヨクサ



らしいです。単位の話。


ところで、しげしげ色をぬる練習とか したり。

週漫TIMESのカラーカットを描いたりしました。 表紙とかにちょこっと載るやつですな。 特に厳密にいつ載るという決まったものでもないんで、 急ぎじゃなくてもいいですよと言われてたんですが、 お言葉に甘えて だらだら半年以上描いてませんでした。 何だそれ?って話です。たぶん編集さんが 優しいって話かな。

ものすごヤンワリ「あの、覚えてらっしゃいますかどうか・・・」と 切り出されまして、心の中がジャンピング土下座でした。


そういえば、友人の単行本をひょっこり見つけたり 風のうわさで連載してたり。うれしいです。



風のうわさといえば、風のうわさはどうなんでしょう。

あぁ、そうかと思うだけならいいんですけど。 風のうわさの確かめようもない話ってあるじゃないですか。

手段がないならないでいいんですよ。

そうじゃなくて、どうにも確かめていいものかどうか 迷うような話があったりして。 わだかまりと言うのもちょっと違うし何より大袈裟なような気もしますが。

例えば 人生が二度あれば、もしくは自身を分身できれば。 間違いなく、もうひとりはそっちに寄越したよ。って、そういう 袂を分かつような話。

選ばなかった人生の岐路の先に いたであろう人の今はいかばかりか。 そういうのは風は風として。そよそよと。

してていいのかなぁ、なんてことを。思ったりします。
人は柳じゃないですよね。だからこそ憧れるのですけど。 柳であれば、それは人じゃない。

聞きたきゃ聞けば?と友人はいうのです。

まぁ、そうよな、と。

ところで、近所のスーパーのお惣菜コーナーで焼いたソーセージと おそらくそれを串にさして作ったであろうアメリカンドックが 同じ値段であったのが妙に釈然としない。 共に98円。









20110918
今更ながらスマッシュパンプキンスを



再燃して聴いていたりします。
略してスマパン。スマートパンツっぽい。

だから、何だといわれたら、まぁ、そんだけなんですけど。

不思議な音階の歌い方をする人ですよね。
超音波的な。あれ、ひとり?ふたり?、みたいな。
改めて聞くと不思議な。


ところで、引っ越します。
わりと、流れで。あれよあれよという感じの。

例のごとく、お得意の。 まぁ、なんでもいいのかな、なんて。
何でもいいってこともないんでしょうけど。


わーい!!
とか、無駄に言っちゃったり。



で、あと、10日後にここを出るんですけど、どうしたら?

みたいな。











20110922
もうプールという季節でもないか



いきなり寒くなりましたね。
長袖と暖かいお茶を出しました。

芋栗南京ですかね。いもくりなんきん。
私は芋も南京もどうでもいいんですけど、栗だけは好きです。

だいたいにおいて木の実とか豆とか、あぁいうポリポリ食う 食べものが無性に好きなのです。


そういえば、小学生の頃、縄文時代の人はドングリやしいの実を食べていたというのを 先生から聞いて、やたら旨そうな気がして拾って食べてました。生で。

いや、殻は剥きましたよ?剥くというか、こう、石でカチ割って中身を出してですね。

そういう話じゃないだろう?という気がしますか。 私もします。

いくらなんでも、さすがに縄文時代の人も茹でるか焼くかぐらいしてたよって話ですかね。 火ぃぐらいあるわ!

まぁ、でも縄文時代だし、今と違って「甘い」ものなんてないんだし、 また妙に「そこだけ」賢げなことを考えて、 当時はこれが美味しかったんだろうな、とか納得したりしました。

だから、誰も生で食ってたなんで言ってねぇし。 でも、食った感じアク抜きとか渋抜きとか言うほど渋くはなかった気がします。 食えなくもない。ただ、食う意味がないといえばない。

茹でて乾燥させたり焼いたりしたらまたちょっと違って、 ピーナツみたいな感じの旨いもんになるんですかね。 道端で落ちてるのを見ながら、こいつもどうにかしたら 甘栗になる可能性を秘めているに違いない、と。 先生!この人懲りてません!!


そういえば、小粒じゃなく普通の大きさの栗を焼いた京焼き栗って よくあるじゃないですか。たまに 新幹線のお土産屋でみかけます。京って言うぐらいだから、 京都に行けばあるのかな?

まぁ、旨いよねって話です。 また甘栗と同じく食う分量に対してを考えると絶妙に納得が いくいかないのせめぎあうお値段ではあるんだけどね。 そういわれるとマロングラッセも色んな意味でぐっとくる。 あんな栗ひとつぶ。

ところで、スーパーで「あけび」が売ってあるのをはじめてみました。 「あけび」って紫なんですね。割と呪われたようなビジュアルでびっくりしました。 山であれが一杯ぶらさがっているのに遭遇したら泣いちゃうよ。
































広告 [PR]スキンケア  転職 化粧品 無料 ライブチャット